【横浜市ワンルーム4.1万】空室率UPで空室が埋まらない傾向であればどう考動するのか?!


住む人の気持ちを考えて
空室をリフォームする
フィーリングリフォーム®専門家
山岸加奈です。
こんばんは。
先日個別相談に来られた
神奈川県在住の会社経営をされている
大家さん(50代)から
ご感想を頂きました!
ありがとうございます!!

所有されている物件は
横浜市保土ケ谷区に位置されてます。

今までは空いても
すぐ埋まる傾向があったのですが
今年の繁忙期は
その動きがなかったそうです!
その傾向の理由は
新築物件です!
どんどん立ち並んでいる中で
築古物件も存在しているのです!
大都市と考えられる
横浜市内でも

保土ケ谷区は19.3%

南区20%に続く、
空室率が高い区になります!

だからこそ激戦区にもなってきます!
管理会社さんにヒアリングをしてても
どんどん変化しています。
今までのやり方でOK
という時代は、あっという間に過ぎましたね!
だったらどうするのか?

空室がある物件をお持ちの大家さんは

何を考えどう行動するかを
念頭に置く必要が出てきているのです!!!
ご感想をシェアしていきますね!
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今までは
空室が出ても
比較的順調に埋まってきましたが

 

今年に入り
空室が埋まりづらくなってきました。

今後も
この傾向が加速していくことが
予想されるので

具体的に
どのようにして空室を埋めていくのか?

 

その方法を勉強したくて
ワークショップに参加したのが
きっかけです。
山岸さんは
とても気さくな方なので
話しやすく空室以外の不動産の相談にも

答えて頂きありがとうございました。

 

今後も末永く
アドバイスをして頂ければと思います。

山岸さんの個別相談は、

●空室のある大家さんで空室期間が
以前より長くなってる感じてる方。

●今後、工夫して空室期間を短くしたい方。

●一緒に満室の為に行動してくれる
アドバイザーがほしい方。

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ご感想ありがとうございます!

長期的なスパンで考えていく中で
物件所有してると空室はつきものです!

退去の報告があり
空室が増える

この不安材料を払拭すると
なんと安心できることでしょうか!!

ぜひ3棟所有されている中で
空室5室以上ある大家さんは
急務で空室対策をしてくださいね!
今後の物件購入される大家さんは
フィーリングリフォーム®の
空室対策の3つのメゾットを
学んでいただきたいですね!
この3つのメソッドをしっかり学んで
1)現状把握
2)ペルソナ設定
3)物件広告
空室が多い物件の購入でも

高利回り地方物件の購入でも

チャレンジできるといいですね!!
また書きますね!