【注意】悪役を演じても空室を埋めたい大家さんだけ読んでください


住む人の気持ちを考えて
空室をリフォームする
フィーリングリフォーム®
コンサルタント山岸加奈です!

 

 

 

 

こんにちは。

 

ついつい

他人事に考えず
現地物件をしっかり把握した上で
空室対策を考えております!!

 

 

現状把握は
一番大事な基本ですよね!

 

フィーリングリフォームの
コンサルをしている中で

自分の物件でもないにもかかわらず

心の底から
「どうすればこの物件の空室が埋まるのか?」

を大家さん目線で、
私は、必死に考えております!

 

 

 

 

さらに大事なのが、

管理会社さんや
内見や入居付けして頂いた仲介業者さんで
物件やそのエリアの現状などを
ヒアリングすることです!!

ふと・・・・

中途半端に
空室を埋めるためには
家賃を下げるしかないと
提案する

管理会社にイラッとしてします!!

 

 

建設的に事業経営と
考えていないからです!

 

そんな経験をされたことがありませんか?

「閑散期でまったく
人が来ないのです!」

「ゼロですか???」
でもお給料出るって
すごくないですか(笑)

 

建設的に事業経営として
ミーティングができてないと
1ヶ月前と同じ言い訳を聞くのです!!

 

 

「なぜ家賃下げて6ヶ月経っても
オーナーの空室を埋めないんだ!」
「提案は何のか?」
とは言っても効果はありません!

 

 

そういう時は
私は意地悪な質問をする
悪い役を演じるしかありません!

 

 

たまにしか・・・

たまにしか演じませんよ(笑)

 

 

質問内容は相手の数字について

 

さすがに
毎月のその会社や店舗の
目標売上は初対面では
教えてくれないでしょうから(笑)

 

 

こう言います!

 

「平均的な数字で
構いませんので教えて欲しいんですが、

店舗の繁忙期である3月と
店舗の閑散期である8月で
平均的な来店数っていくつですか?
来店数からの内見数
成約数っていくつですか?」

 

「それでなんですけど・・・
今月の目標来店数があると
思いますがいくつですか?」

 

 

ヒアリングして
よくわかるのが

イラッとする管理会社さんもあります。

そんな表情をされる方は
プライドがある方です!

いいんですよ!

仕事にプライドを持っている方だから

 

何を言いたいのかというと、

ペルソナ設定を
把握する情報収集をしているだけですが

意地悪な言い方で伝えて
相手のプライドを揺さぶるのです(笑)

 

 

 

 

例えば
8月来店者数30名来たとしますね!

 

その中でターゲット層が
何名来店したのか教えてもらいます。

 

そこで
話をしたか、内見をしたか、
どうか大事ではありません。

 

多分言い訳を聞くだけですし
過去のことだから。

 

 

その中でターゲット層が
何名来店したのか教えてもらい、

そのような層が
今後来店してきたら

『期間限定のキャンペーンがある物件』
『モデルルームでちょっと面白い物件』

など自分の物件を

必ず紹介してもらいたいんですよね!!
とお願いするのです!

 

成果が出ていない現状で
NOとは言えない管理会社さんに

お願いしましょう!

 

 

内見に来る行動には
理由が必要なのです!!

 

 

内見にきてもらうためには
理由付け、動機付けをします!

オーナーさんが自ら考えて、

管理会社さんと
一緒に話し合ってみてくださいね!

 

 

私も一緒に考えていきたいテーマです!

これこそは
フィーリングリフォーム®
の軸である

ペルソナ設定であり

私が提唱する
フィーリングリフォームの空室対策だからです!!

 

 

ぜひ空室がある大家さんは
私の個別相談会にきてくださいね!

一緒に考えましょう!!
すべての大家さんを
勝たせてはあげれませんが

個別相談に来て頂ける大家さんには
絶対満室御礼になって欲しいです!

おまちしております!!
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