【レポート】IOT化で賃貸経営がデータビジネスに変化変容になってきました!

住む人の気持ちを考えて
空室をリフォームする
フィーリングリフォーム®
空室対策コンサルタント
山岸加奈です。
こんにちは。
6月12日と13日の2日間で
ビックサイト開催の
賃貸住宅フェア2018in東京に
行ってきました。
IOT化で
賃貸経営がデータビジネスに
変化変容し始めてきてました!
●大家さん自らポータルサイト掲載

●ネット回線
●IT重説
●電子契約
●VR(バーチャル)内覧
●宅配ボックス
数年前は
360度カメラのシータが
すごい!すごい!
と言われておりましたが、
VR内覧のブースが多く
これからもまた
どんどんIOT化が
進んでいくでしょう。

空室に入居率アップのために
●リフォーム提案
●ロフト専用階段収納
●エントランス部分のリノベ
●ライフスタイル提案
●レンタル家具

などのブースもありました。
メルマガ読者さん限定
有効有益な情報収集をシェアしていきますね!

 

 

 

 

管理から入居募集まで
オーナーさんがスマホで
運用がサクサクできる時代へと。

 

管理会社とオーナーさんの関係が
さらに希薄になりがちな時代へと。

2極化の次元に
到来って感じですよ。

 

 

 

サラリーマン大家さんの多くは
企業組織体系化の中で
仕事をされているため
当たり前である当たり前が
賃貸経営の不動産業界では
通用しないことありませんか?
不動産業界は今だ
マンパワーでシステム化ではありません。
優秀な
サラリーマン大家さんさんほど
コミュニケーション不足さんへ
コミュニケーション下手さんへ
遠慮がち、横柄すぎへ
となりつつあります。
そして
人間関係が希薄なりつつあります。
例えば、
メールのやりとり
管理会社とチームワーム不足
賃貸管理のシステム不足
報連相のできない担当
連絡不足になりがちになりつつ

そのちょっとした溝が
空室が埋まらない原因だってあるでしょう。

人生100年時代の
この世の中は
どんどん変化変容していくでしょう。
そんなときに
空室問題や賃貸経営を
改善対応していきますか?
空室が埋まらないと言い訳をする
管理会社さんに
どう伝えますか?

私が一語一句教える
コンサルではなく

あなたが持っている言語力や
コミュニケーション能力で
どう伝えるかも最大限引き出し
具体策を伝えていこうと考えてます。

フィーリングリフォームの
コンサルティングは
他己満足型のビジネスが
構築されています。

相手の気持ちになって
相手の想いや悩みを
引き出してあげることも
大事なわけです!

 

共感できる
「空室が埋まった」
「満室御礼になった」
喜びや嬉しいから
私はこのコンサルティングを続けています。

大家さんが空室に悩んでおり、
あるきっかけを契機に
ワクワク楽しく感じる瞬間があります!

満室御礼になる道のりを一緒に作りたい!

空室が埋まったと報告を頂ける瞬間

フィーリングリフォームの
空室対策のスキルを身につけてほしいですね!

共感できるメンバーが増え続けて
全国に広めていくと嬉しいです。

6月15日13時から
ウチコミ主催で都内セミナールームでも
話をします!!

申込みフォームはこちら
https://uchicomi.com/guide/owner/seminar/uchicomi/