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【空室を埋める方法】年間の支出『変動費』の機会損失の抑え方

住む人の気持ちを考えて
空室をリフォームする
フィーリングリフォーム®
空室対策コンサルタント
山岸加奈です。

こんにちは。

 

 

 

5ヶ月間の閑散期に、
諦めないで素直に実践した
大家さんの成果は大事なのです!!

フィーリングリフォーム®の
コンサルティングカデミーでは
『空室を埋める方法』ワーク実施!
空室の悩みとその解決方法を考えております!!

 

早速、書き出し始めると
<悩み>
●家賃が下がる
●内見者がない
●リフォーム
●管理会社
に他に・・・・

 

お金に関する悩みができてきました!

実はそうなんですよ!!

個別相談に来られる大家さんは
不動産購入のスキルが高く
勉強熱心の方々がほとんどです!!

だからこそ、事業収支を考える中で
誰より早くアンテナがはれるんだと思います。

 

個別相談者の方でこんなご相談が多くありました!

年間の支出で変動費になる
空室対策の費用である機会損失を抑えるのか?
リフォーム費用をどう削減するか?

とても大事なテーマです!

例えば、

●広告費を年間に支払えるのが目安か?
●年間でどの程度リフォーム費用を目安のするのか?
●現状回復かフルリノベするのか?
●どの部分で差別化リフォームをするか判断はどうするのか?
●誰のためのお部屋づくりをしているのか?

 

リフォーム業者さんは
あなたの物件の利回りやお財布事情を心配はしませんよね!

空室827室が埋まった事例と

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3つの軸に基づいた研究をもっとシェアしてきますね!

もっとフィーリングリフォーム®の事例を
チェックした方に
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