なぜ2代目大家の私が空室対策コンサルタントになったのか?

住む人の気持ちを考えて
空室をリフォームする
フィーリングリフォーム®
空室対策コンサルタント
山岸加奈です。

こんにちは。

なぜ
札幌の2代目大家の私になったのか?

なぜ
いまもなお
フィーリングリフォーム®
空室対策コンサルタントを
し続けているか、

シェアします。

2012年
札幌で父の大病を契機に
2代目の新米大家さんとなりました。

知識も実績も人脈もゼロ

 

札幌市白石区の物件を
引き受けることになりました。

 

築35年の築古物件の当時は、
14部屋中3年間以上空室
である4部屋が空室!
JR白石駅から徒歩20分

↓↓↓↓↓ビフォー↓↓↓↓↓
13567215_529126500631907_7708410603608911396_n

 

ただ、3年以上空室を放置していた
実家の空室を埋めることは
本当に大変でした。

↓↓↓↓↓アフター↓↓↓↓↓
HY1

大規模修繕と空室の
リフォーム代の一部を
補助金を頂きました。

 

 

空室率27%の
AD3か月
が当たり前!

なぜかも知らず
悪戦苦闘な毎日。

その当時の
自主管理の賃貸経営は
優先順位を考えず
行き当たりばったりで
すっごく大変でした(涙)

12932916_496692583875299_2345511243876220903_n

 

誰かのメルマガを読むという
アンテナは全くない私でした・・・・

 

自主管理だった分、
秘訣も知らず
だた闇雲に実践してました。
大家さん著書100冊以上読み漁りました!
そして実践してみました。

そして

いろんな方々と出逢い、
助けて頂きました。

 

本腰をいれて
自分名義で融資を受け
不動産を所有し始めました。

 

 

不動産投資と賃貸経営を学び
本気で
実践しはじめたきっかけがありました。

 

 

私の引越回数が
18回と多かったため
大家さんと入居者の両方の立場で
いつも考えてました!

 

『私が入居者ならこの部屋は汚い?』
『気にいるお部屋?素敵かな?』
『私だったら喜ぶか?』

 

フィーリングリフォーム®
原点となりました。

 

いまの私は

不動産投資家さんや
サラリーマン大家さんの

「空室」を埋める
下支えするために

 

フィーリングリフォーム®
空室対策を行っています。

どんな空室でも

いつも「空室は必ず埋まる」
という信じる気持ちで
チャレンジ&実践しております!

 

たくさんの大家さんと
お会いできたことに感謝です!

 

この実績の中で

今までの記録で
再現性の高いメソッド
があると気がつきました!

 

 

 

フィーリングリフォーム®の空室対策ってなに?

 

その具体策として
空室が埋まる3つのメソッド
です!

 

1

 

1)現状把握
2)ペルソナ設定
3)物件広告

 

 

 

フィーリングリフォームの空室対策は
住む人と大家さんのマッチング!

大家さんが

「未来の入居者さん(=ペルソナ)に出会える」

そのキッカケづくりが空室対策であること!

 

空室を楽しく
埋めることを願ってます!

そのキッカケづくりは

1)現状把握を行い

2)あなたの物件にどんな方が住むのか?
を想い描くペルソナ設定をします!

3)ペルソナのために
あなたの物件がどんなふうにアピールできるのか?
を考えるのです!

 

するとですね!
今までの空室の不安な気持ちが
打破されちゃうんですね!!!

 

 

13043393_501976393346918_5761311567392902229_n

 

メルマガ、ブログ、Facebookで
実践した事例や
有効&有益な情報をシェアし


セミナー、個別相談で、
空室を埋める具体策やPDCA
アドバスさせていただいています。

 

 

 

大家さんのあなたは
こんなふうに想っておりませんか?


『ほとんど内見が来ず
どうすれば決まるのかわからない!』

『空室が埋まる
スキルを習得したい!』

『満室御礼にして
次の物件に向けた購入準備をしたい!』

『高利回り物件でも
大丈夫な空室対策のチカラがほしい!』

『管理会社や不動産業者さんの
反応が悪い!』

ここまできたらもう空室対策を
行き当たりばったりになっているでしょう!

大事なのは
1人ではなく
空室対策はしません!!!

大家さんのあなたが
リーダーのチームを作ります!

 

あなたを応援してもらえる
チームビルド
が大事なのです!

 

こういう体制になっていれば、

管理会社さんと不動産業者さんに

『この大家さんの物件に
内見者を連れていってあげよう!』

想って頂くことできて
空室に内見者が
増えていくこともあるのでしょう!