【多摩美大学徒歩5分】空室5室のままで次回の繁忙期に段取りするのか?

こんにちは!

住む人の気持ちを考えて
空室をリフォームする
フィーリングリフォーム®
空室対策コンサルタント
山岸加奈です!!

 

 

 

閑散期は全く空室が
埋まらない大家さん朗報

管理会社さんが
もう3ヶ月先の2019年繁忙期のみ
期待している現状を

打破できるステージング事例
をシェアしますね!

 

ご紹介する事例は

多摩美術大学自転車5分圏内
ワンルームアパート
家賃3.5万円以下で
空室5室の案件です。

物件購入後
ほとんど動きがなかった以前
コンサル始動によって
空室1室に申し込みが
先日ありました!!

どんな流れなのか、
解説していきますね!

 

 

 

【現状把握】

●アパート入居者の分析
学生数名だけで
社会人が多く住んでます。

●駐車場もあるため
社会人もOKでもあります。

●仲介業者のヒアリング
『多摩美術大学自転車5分圏内ならば
学生さんが多く住んでいるか』

→この部分に
ズレがありました。

●遠方な管理会社さんのため
物件の認知度がなかったのです。

→この部分は
現地ヒアリングで
わかりました。

 

 

 

 

【ペルソナ設定】

●サラリーマン大家さんは
ペルソナ設定やデザイン企画を
職業柄、されている方のため

今回は、
サラリーマン大家さん自らが
決めました。

得意なオーナーさんだけ
実践してくださいね(笑)

 

【BEFORE】

お部屋に入ると
22平米の広さと細長いお部屋が
印象に残ります。

【AFTER】

メインを黒と白にして
アクセントカラーを赤にしました。

ラグマットは、
アクセントクロスの壁に
平行に設置するのではなく
90度直角におきます。

視覚的に
お部屋がワイドに見えてきます。

玄関を開けた時の
フォーカルポイントに
赤い照明をおきてます。

【BEFORE】

【AFTER】

 

解説はまた
次回のメルマガで書きますね!