満室御礼【空室を埋める方法】空室率75%のままなら管理会社変更〜横浜市新築1R家賃6万円〜

住む人の気持ちを考えて
空室をリフォームする
フィーリングリフォーム®
空室対策コンサルタント山岸加奈です!

こんにちは!

閑散期の現在から
年内
までに空室を埋めたい!
と願う大家さんはたくさんいます。
9月〜10月までの
繁忙期を逃すと大変ですよ!

不人気エリアの
新築物件の空室は
閑散期でも繁忙期でも

どのようにしていますか??

来年また到来する
新築ラッシュ繁忙期

ブッキングしちゃいますよ!

同じ家賃価格に間取りであれば
埋没してしまいますよ!!

 

 

『山岸さん!空室に申し込み来ました〜!』と報告
本当に嬉しい仕事ですよ!

 

だからこそ
下支えしたいんです!!
フィーリングリフォームの空室対策が
面白いなぁと想う大家さん

いろんな大家さんの出会い
大家さんからのご縁って
好きなんですよね!!

 

 

横浜市在住の自営業Kさん(60代)の
快進撃をシェアさせて頂きますね!
横浜市の中でも
新築1Rが立ち並ぶ激選エリア
家賃6万円で空室対策をチャレンジしております。
2017年4月の繁忙期段階で
空室率75%でした!!
そこから見事
8月の閑散期には空室率38%になりました!

『やっと収支バランスが安定できます』
と嬉しいコトバを頂きました!

どんな快進撃をシェアしていきますね!!
ここからご感想です!
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初めて買った新築アパートが
まさかの空室率75%で

加奈さんの個別相談を
受けたのが4月。

5月にかけて
最初2回のセッションは「現状把握」

 

加奈さん同席で
業者さんヒアリングを進め、

結論として、

販売元&管理会社を
大手の客付け力がある
不動産業者さんに

変更しました。

 

6月から
新しい体制での募集が立ち上がりましたが

既に閑散期。

それでも各サイトへの露出が
格段に向上しつつある直後に

なんと
1室入居が決まるなど
新しい管理会社に手応えを

感じていました。

動きが無いまま
2ヵ月が経った8月は、
9月繁忙期に向けて
加奈さん同席で
管理会社と膝詰めのミーティング。

 

大手の強みを生かした
繁忙期の集客、
法人や他店舗の需要取込みについて
管理会社の対応を確認。

 

8月中の集客強化についても話し合い、
フリーレント導入を進めていました。

 

 

新しい管理会社の店長も、
「客付け策について
ここまで詰めて
議論することは
めったにない。
こちらも参考になりました」
とコメントしていました。
たくさんのノウハウ、
実績に裏付けられた加奈さんを

交えた議論でした。

管理会社を含めてアイデアや緊張感を

共有できたことが
このお盆明けの8月に

1室決まった要因だと思います。

余談ですが、
そういう場には
「引き寄せ」も働いているかと思います!
管理会社の店長自身、
知識が豊富で頭の回転が速く、

フットワークも軽い、
信頼できる方が巡ってきますね。

 

これで9月の繁忙期に、
普通に大手の強みを発揮してもらえば

引渡しから7か月目の満室、
ようやく期待できそうです!

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ご感想、ありがとうございます!!
新築物件の建設中であるオーナーさん

新築物件が建ち上がると同時に
満室になっている現実は

しっかりと
段取りと仕込みがなければ
難しいと思っております!
だからこそ大事なのは

●客付け力の強い管理会社と
パートナーにすること

●内見者を案内してもらえる
仲介業者さんを味方につけること

こまめにステージングの移動を
ご本人がされておりました!